外人にoh!と言わせる英会話〜It’s class!〜

外人にoh!って言わせる英会話の時間です。

今回はスラング。

日本人がよく誤解してるのが「スラング」の意味なんですが、slang=short languageなんです。

短くした言語。

なので、日本人が理解しているであろうスラング=悪い言葉っていうのは英語ではswear wordって言います。

fuckとかね。

また賢くなりました、ね。

今回の英会話はレベルがハイなので自分の英語力に合わせて使ってください。

でも発音難しくないし、シチュエーション的にも意味が1つしか取れないので、英語ちょっとだけしか喋られへんっていう人も是非使ってください。

例文からニュアンスを汲み取ってください。

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会話例文

A:Oh, my friend, where’ve you been?
(おう、お前どこおったん?)

B:Haha, now I’m back from motel.
(ふふ、今ホテルから帰ってきてん。)

A:What!? Really!??? With who?
(はぁ?マジで!?誰と???)

B:Well, it’s a girl who I picked at club last night.
(んー、昨日クラブで捕まえたコと。)

A:Jeez!! How was it?
(まじかよ!どうやったん??)

B:It’s class!
(????????????)

A:You don’t say…
(せやろな。。。)

解説

It’s classの意味はシンプルに「良かった」っていうイメージです。

英語で言うと、goodとかvery goodとかawesomeは少し言いすぎな感はありますが、なんせ「良かったよ」っていう表現に使います。

他にも「アイツいいよなー」っていうのを「She is class」とも言えます。

発音も簡単なので是非スグ使ってください。